資料請求をした品川近視クリニックから封筒が届きました

画像1
以前からレーシックに興味がありました。
そこで、自宅の近くでレーシック手術をしている品川近視クリニックに問い合わせたところ、本日資料が届きました。

 

画像2
今回は病院のホームページから資料を請求しました。必要事項を打ち込むだけと意外と簡単。あっという間に申し込み完了しました。

 

画像3
入力が完了すると申し込み完了のお知らせが届きます。

 

楽しみにしていたレーシックの情報が詰まった資料。さっそく中身を確認してみました。

 

画像4
中に入っていた資料を確認すると以下の6冊が入っていました。
病院からのご挨拶「お客様各位」
一番気になる「料金表」
レーシックについて詳しく書かれた「レーシックで視力回復」
お得な情報満載?の「広告」
最後に「40歳からのレーシック」の冊子が2種類入っていました。

 

画像5
最初に、「レーシックで視力回復」という資料を開いてみると…。

 

画像6
視力が低下してしまう原因をイラスト入りでかなり詳しく説明してくれていますね。
実は視力が低下する原因のひとつは光の関係でピントが合わないことのようです。

 

右のページにはレーシック手術によりどのようにしてピントが合うのかが説明されています。

 

画像7
レーシックにも色々と種類があるようです。次のページには「アマリスZレーシック」という最新鋭の医療機器を使った手術方法が書かれていました。
なんと俳優の「保坂尚希」さんもこの手術を経験されているようで、インタビュー記事が載っていました。

 

画像8
次のページにはクリニックに勤める先生の写真とプロフィールが16人分書かれていました。先生の顔が見えるのは安心ですね。

 

画像9
予約をしてから、手術後までのスケジュールのページです。

 

術後しばらくはスポーツなどを控えた方がよいそうですが、1ヵ月もすれば手術前と変わらない日々が送れるようになるようです。

 

 

画像10
レーシックに関する「Q&A」が書かれています。

 

車の運転はいつからできるのかといった軽めの内容から、手術を受ける前に気をつけておくことや、万が一の場合は失明かもしれないなど気になる質問事項が記載されています。

 

画像11
術後の注意事項について。

 

レーシックの施術後は目が乾きやすくなったり、光をまぶしく感じたり、結膜に出血するなどの症状がでる可能性があるようです。

 

画像12
レーシック手術のお値段が書かれたページです。

 

レーシックに関しては「最高級アマリスZレーシック」が32万円
「品川プレミアムZレーシック」が22万円
「トリプルRイントラレーシックアドバンス」が15万8000円
「プレミアムイントラレーシック」が9万2000円

 

同じ手術のはずですが、最大22万8000円もの差があるとは驚きです…。

 

 

画像13
次は「40歳からのレーシック」というパンフレットの中身を拝見。

 

目の老化は40代から始まることが多いといわれていますが、通常のレーシックの施術と老眼の場合は異なるようです。

 

画像14
女優の「片平なぎささん」、タレントの「松本伊代さん」、作曲家の「加瀬邦彦さん」もレーシック経験者のようです。

 

画像15
最後のページに載っていたのは老眼レーシックの料金表です。
「レーシックカメラ」が37万円
「最高級レーシックカメラ」が47万円
「レーシック後カメラ」が35万円

 

こちらも、手術の方法によって値段が大きく異なるようです。
お寿司屋さんの上と特上の違いのようなものなのでしょうか?
瞳にメスを入れるという安全第一な施術方法のみにしてもらいたいというのが患者の正直な感想ですね…。

 

話はちょっとずれますが、品川近視クリニックとSBC新宿近視クリニックの2社の資料を申し込みましたが、品川近視クリニックの資料のほうがかなり早く我が家に到着しました。

 

 

レーシックは視力回復に非常に有効ですが必ず成功するとはいえませし、万が一の場合は光を一生失ってしまうことにもなりかねません。

 

費用も決して安くはないため、何か別の方法が無いか本気で探してみてはいかがでしょうか?

 

当サイトでは自宅で寛ぎながら視力をアップさせることができるトレーニングを紹介しています。

 

視力回復トレーニングを実践した方の声も掲載しているのでぜひご一読ください。